【イギリス語学留学】句動詞/助動詞 ケンブリッジ英検コースday6

こんにちは!

ギターとカメラをたずさえて旅をしている、シンガーソングライターのAyaka Katsumata です!

 

 
今日は句動詞、助動詞について勉強してきました!
句動詞はネイティブの方々は多様しているとよく聞きます。
でも、数が限りなくて、色んな種類があり
今回はその分類について勉強したのでシェアしていきたいと思います。
 
また助動詞については、助動詞の過去形を勉強してきたのでシェアしていきます。
 
 
 
 

1.Phrasal varbs(句動詞)

Can be separated 3 groups .
3つのグループに分けられる

 

1.No object   /cant be separated 

例)Harry up!!

2.take object/cant be separated 

例)wake up

3.take object/can be separated 

例)switch off

数が限りないです。。。

でも、Phrasal varbsを使いこなせると、表現の幅も広がるし、よりネイティブに近い話し方ができると思います。

今は資金に余裕ができたら、下の本を買って勉強したいなと思います。。

 

2.Model varbs(助動詞)


1. ABILITY 能力

【Present/Past】

can/could 
be able to/was able to 
◆One particular occasion in past :was able to 

 

2.Possibility  可能性

【Present/Past】
Could/could  have
may/may have
might/might have

 

3.Impossibility  不可能

【Present/Past】
Can’t/can’t have or couldn’t have
 
 

4.Certainly 必ず

【Present/Past】
Must/must have 
 
 

5.Obligation しなければならない

◆The obligation is by the speaker :Must
◆The obligation comes from outside :have to/had to
 
 

6.No obligation /Unnecessary 必要がない

Dont have to/ dont need to/needn’t 
◆Unnecessary in the past(didn’t happen): didn’t need to
 
 
 

3.まとめ

1.句動詞

1)No object   /cant be separated
2)take object/cant be separated
3)take object/can be separated 

2.助動詞

1)ABILITY 能力
2)POSSIBILITY  可能性
3)IMPOSSIBILITY  不可能
4)CERTAINLY 必ず
5)OBLIGATION しなければならない
6)NO OBLIGATION /UNNECESSARY 必要がない

過去形、知らなかったです!
問題を解くと、違いがよくわからなくなります、、
感覚が難しい、、
もう少し感覚的なところも掴めたら、追加しようと思います😃
句動詞も助動詞も簡単ではあるのですが、数が多かったり、感覚が掴みづらいです。少し注意してより正確に使っていきたいです!
 
私もがんばります!
 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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